マネーギャングの稼ぎ方

プロフィール

私が「マネーギャング」と名乗っている理由を、プロフィールと共に紹介したいと思う。

『マネーギャング』

【出身地】沖縄県
【年齢】35歳(男)
【職業】死に金コンサルタント
【既婚・未婚】既婚
【家族】妻、子供1人
【趣味(好きなこと)】映画鑑賞、ダイビング、ドライブ、車、食べ歩き、お酒
【嫌いなこと】無駄なこと、死に金、無駄金、動いていない金
【信念】死に金を捨てよう、自分の為から人の為に
【目標】世の中から死に金をなくす

 

1.私の職業は「死に金コンサルタント」

 

私は自分の職業を「死に金コンサルタント」と呼び、

「死に金を捨てろ」

という信念と共に生きている。

これは私がもっとも大事にしている信念で、私の言う死に金とは

「死に金」=無駄な金、動いていない金などのことを指し、それらを総称し、そう呼んでいる。

例えば

  • ギャンブル
  • 身の丈に合っていないお金の使い方
  • 意識の低いジム通い
  • 痩せる食品や器具
  • キャバクラ、ホストでの飲み代

これらは一部だが、一般的にみても無駄金と分かるものだ。

別の目線でいくと、金利の付かないタンス預金や銀行預金も「眠っている金」であり、私に言わせればこれも死に金だ。

 

貯金がいくらあったとしても、日本人の多くは将来に不安を抱えている

との調査結果がある。

それを踏まえると、貯金をする理由として最も多い「将来が不安だから」「将来のために貯金をする」という理由が矛盾している。

 

そんな金の使い方を世の中から捨て「生きた金」にする為に「死に金コンサルタント」マネーギャングは存在する。

1人でも多くの無駄金が、生きた金になることが私にとって最も理想の形。

それらの方法を伝授していくためにブログを立ち上げた。

 

2.昔は500万円をキャバクラに使う無駄っぷり

 

私が言うこのような「無駄な金」を殆どの人が使ってきたはずだ

現在進行形で「無駄な金」を使い続けている人も居るだろう。

私自身もこれら死に金(無駄な金)を多く使ってきたので、よく分かる。

 

私が独身時代の話だが、お気に入りの子を見つけたキャバクラにも足しげく通い、トータル500万円は使ったと記憶している。

結局、このお金の使い方で得たものは”無いに等しく”女の子とのトーク代に消えていったのだ。

また、当時の私は見栄っ張りで身の丈に合わないお金の使い方もしていた。

たいした収入でもないのに、頭からつま先までブランド品で身を固めるなど、明らかに無理をしていたのだ。

 

このように私はこれまで非常に多く無駄に浪費していた。

その資金の一部はいわゆるタンス預金だ。

今にしてみればタンス預金を使ったという意味では死に金(動かない金)を動かしたものの、やはりただの浪費に過ぎず死に金ということに変わりなかった。

 

このようなお金の使い方は「一時的な単なる消費」で結局、何も生まない

そのことに気付かされたのは、との出会いがあったからこそ。

今はその考えを完全に捨てることができ、生きた金の使い方に変えることができたことで、今や、月150万円強を稼ぐことが出来ている

 

3.愛する妻との出会いすべてが変わった

 

チラッと上でも触れたが、私には「愛する妻」がいる。

「できないことで悩む」のではなく「今できることをやる」といったマインドを持つ女性だ。

 

当時の私には無い考えを持っている彼女に惹かれ、付き合い、一緒に過ごすようになると悩む事は減り、新しい事へのチャレンジも増えていった。

その時に得た多くの失敗、成功が私のマインドにも影響を与え、その時死に金(無駄な金)について考えるタイミングも得た。

 

結果、死に金を利用しお金が稼げ、更に妻と結婚することもでき、私の人生は面白いようにいい方向へ好転していったのだ

結婚から2年後には子供も1人生まれ、毎日幸せを実感している。

少ない時間で多くの金を稼ぎ、多くの時間も手に入れることができていることで、子供と過ごす時間も多いほうだろう。

 

4.誰でもできることで得たのはお金の他に「時間」

 

世の中の一般的なサラリーマンは多くの時間を仕事に取られるが、それに見合った給料とは程遠い事が多い。

 

父親の場合、

子供と過ごす時間は母親に比べて半分以下

という統計もあるくらい、多くの時間を仕事に取られるのだ。

これでは、子供と過ごす時間が少ない事は当たり前で、新しいことにチャレンジできないことにも繋がる。

 

私も独身時代はその1人で、毎日安月給で必死に働く毎日

自分の時間がもっと欲しいと思うことも多かったが、給料が減ることを考えると何も出来ない状態が続く。

 

そんな状況でも、今や大きく変わり、私は多くの時間を手にする毎日に。

そうだな、18時に仕事を切り上げるサラリーマンを例にすると、1日2時間は多く得ることができている

 

1日わずか2時間でも時間を確保することができれば、1年間で30日分も一般的なサラリーマンより時間を得ることができる訳だ。

2時間×1年365日=730時間

730時間÷1日24時間=30.41日

私にとってこの時間は非常に有意義であり、妻、子供と居る時間や、趣味の時間として確保することにも充てている。

 

このように私は、「妻と出会い」「マインドが変化し」「無駄な金」「生きた金」に変え、「多くの時間」も手に入れることができた。

これは、私だから特別できるのではなく、誰にでもできることなので魅力的ではないだろうか。

 

5.お金を稼ぐ方法はいくらでもあり、成功法を伝授

 

私が現在に至るまでの経緯をここで説明しておく。

 

過去にはコンビニでのアルバイトから、某大手流通会社 で営業職、アナリスト、WEBコンサルタントといった様々な職業を経験してきた。

WEBを利用した副業やビジネスにも数多く手を出し、多くの失敗と成功を経験してきた。

それらを経て私が伝授するのは、経験した失敗法を省いた成功法の部分

 

人間は本能的に失敗を恐れ、回避しようとする心理から行動しない生き物だ。 過去の失敗などはとくに記憶に残るため、挑戦を恐れてしまう。

 

その動けない理由を私が取り払ったらどうだろう!

気軽に考えてもらえるのではないだろうか。

 

今の時代はネット環境が当たり前で、どんな環境下でもわりと気軽にでき、非常に柔軟性がある。

ネットを利用した新しいビジネスは次々と生まれ、色んな形で転がっているから「お金を稼ぐ方法はいくらでもある」のだ。

 

私が今展開しているネットビジネスとしては、まず株式投資がある。

基本的に、スイングトレードがメインとなる為、毎日PCに張り付くデイトレードのように見ているわけではない。

また、配当金や株主優待でも収入も得ているため、こちらはただ待つだけだ。

合間にサイト作成をしてアフィリエイトでも稼いでいる。

 

本質を見極め、ツールを使って時短すれば毎日の作業は短時間になるぞ。

数あるネットビジネスを利用してきた私だからこそ、伝えられる事が多いと考えている。

 

無駄になっていた死に金を活用すれば、誰でも始めやすいしハードルは低いだろう。

無駄に使っていた分のお金で始められるよう、多くの方法も厳選してある。

サラリーマンから主婦まで、自分の死に金(無駄な金)に合わせるといいだろう。

 

6.完璧な人間でなくてもPC1台で月150万円強を稼ぐことも可能!

 

死に金(無駄な金)や無駄なことが嫌いと強く伝えてきたので、私のことをロボットのようにスケジュール通り動くイメージをする人がいるかもしれない。

しかし、私は意外とずぼらな性格の方だ。

「映画を見れば寝ることの方が多い」し「車にナビがあるのに道を間違える」ことだってある。

 

成功するまでに多くの失敗も経験してきた。

私は完璧な人間ではないってこと。

つまり、完璧な人間ではなくても、PC1台で月150万円強を稼ぐことが可能ということがポイントだ。

 

まずは調子がいい株式投資についての秘策を次々と公開していくので、身に付けてもらいたい。

参考までに、私の実績を紹介すると

2018年実績
1月 +1,025,842円 6月 +25,551円
2月 +227,798円 7月 +825,842円
3月 +1,000,112円 8月 +1,201,336円
4月 +4,025,842円 9月 +2,691,184円
5月 +418,398円 10月 +1,781,114円

時間とお金、無駄なことは省きつつもこれだけの額を稼ぐことが可能だ。

 

また、株式投資の場合は株主優待もあるので妻も喜んでいることが多いので実に面白い。

このように私は妻に出会ったことで変わり、死に金を捨て、様々なネットビジネスに挑戦してきた。

それらから得た成功へのプロセスを、世の中の死に金を無くすため「死に金コンサルタント・マネーギャング」は存在する。

 

無駄なお金の使い方に心当たりがあるなら、私の記事を見てくれ。読むのは無料(タダ)だ!

 

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